糸によるフェイスリフトの施術を受けました

デメリットがあるのも事実

効果を実感するまでには時間がかかる | デメリットがあるのも事実 | 5年から10年ほど効果が持続する人が多い

サプリメントを使いインナーケアをすることもできますが、どちらにしても継続して3ヶ月以上行わなければ、効果を実感することができないのです。
それとは対照的にイトを使ったリフトアップであれば、クリニックで施術を終えれば、その日からたるみやシワが改善されます。
またメスで切るよりも体への負担が大きく少ないこともメリットです。
フェイスリフトの中にはメスを入れるタイプのものもありますが、これは皮膚を引っ張った状態で縫い合わせて、そのまま固定する方法です。
長い時間効果をキープできるものの、メスを体に入れることに不安があり、私は体への負担をできるだけ軽くしたかったのでメスは辞めたかったです。
その点、イトを使ったものであれば細い針を使うだけなので痛みもそれほどなく、施術にかかる時間も短く済ませることができました。
イトが体に残るのが不安だったのですが、時間とともに溶けるものを使用したので安心でした。
そして美容クリニックでは料金がかかるのがネックとなっていましたが、その中でも料金が比較的安いのも魅力だったのです。
一本あたり7万円ほどで施術をできるところが多いですが、メスを使ったものとなるとなんと50万円以上となってしまいます。
クレジットカードを使えば私でも分割で支払うことができますが、トータルすると決して安いとは言えなかったのです。
糸を使ったものも、たくさん使えば料金は高くなってしまいますが、メスを入れるよりもかなり安く済ませることができました。
とはいえデメリットがあるのも事実であり、それは効果が継続する期間が短いことです。